DOLCALL

DOLCALL Cookie・類似技術ポリシー

DOLCALLに適用するCookie、SDK、端末保存および選択手段の日本語版です。対象サービス、PROJECT82 LLCとの関係、日本法上の保護および未確認事項の取扱いを一つの文書内で説明します。

公開前ドラフト・リリース停止中
バージョン
0.1.0
最終更新
2026-07-27
施行日
2026-09-01

必須の保存技術

DOLCALLのウェブ画面または関連サービスは、ログイン状態、セキュリティ、不正防止、言語設定、同意記録、負荷分散および購入フローを維持するため、Cookieまたは端末保存を使用する場合があります。厳密に必要な技術はサービス提供のために限定し、保持期間と目的を検証して公開表へ記載します。不要な追跡を必須機能として扱いません。

分析・広告に関する選択

分析または広告目的の技術を実際に使用する場合は、事業者、取得項目、目的、保持期間、第三者提供、広告パーソナライズの有無および拒否方法を確認してから表示します。適用法上同意が必要なものは同意前に作動させず、未検証の広告利用を行っているとも行っていないとも断定しません。選択を変更しても必須サービスへの不合理な不利益を課しません。

モバイルSDKと同等技術

モバイルアプリでは、SDK、端末識別子、ローカル保存、プッシュ通知トークンおよびクラッシュ記録がCookieと同様の役割を持つ場合があります。当社は各技術の提供者、目的、取得項目、送信先および保持条件を実装証拠と照合し、ウェブだけでなくアプリ内にも適切な説明と端末設定への案内を設けます。未確認のSDK名を本書へ推測で追加しません。

Global Privacy Control

Global Privacy Controlその他のブラウザ信号が適用法上認識を求められる地域または処理に関係する場合、当社は検証済みの信号を対象ブラウザや端末に結び付け、適用される売却、共有またはターゲティング広告の拒否として処理します。日本で同じ法的効果を当然に断定せず、信号を受け取った事実と個別のアカウント設定を安全に調整します。

利用者による管理

利用者は本サービスの設定画面、ブラウザ設定、端末権限および必要に応じて提供する選択パネルから、任意技術を拒否または変更できます。Cookieを削除するとログインや保存設定が失われる場合があり、端末設定だけではサーバー側のAI学習設定は変更されません。AI学習拒否、マーケティング受信、分析選択および退会を別々の管理項目として分かりやすく提示します。

改定履歴

  1. 2026-07-27-draft.1

    PROJECT82地域別法務文書の初版ドラフト。

完全性情報

文書SHA-256
29fa397057645cc7be5ae9f45c239f9c4823e7e275d09f09501ae57a65ba9de6
バンドルSHA-256
8a2f7dc2fbd19fcff3d9124177ebb2e9e7e66101f4d80c003e5d2bc1df7de125
バージョン
0.1.0
公的根拠ID
jp-ppc-offshore, jp-caa-mail-order